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<エールフランス機は海面に激突していた>
エールフランス機は海面に激突していた
事故原因に関して調査が続けられていたエールフランスのエアバス330−200型機は当初報道されていた空中分解ではなく、横倒しの姿勢で海面に落下して大破していた事実が明らかになったようである。
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2009/07/03 18:57 |
<企業が作った作品世界の限界>
企業が作った作品世界の限界
我々が本やビデオで見ている小説、漫画、アニメ、映画などは必ずしも個人が一人で作り上げた作品世界ではない。多くは企画担当者、脚本家、演出家、漫画家、音楽家などがチームを作って製作した作品である。それは小説の世界も例外ではないようだ。
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2009/07/01 23:48 |
<次期政権は加藤総理か?>
次期政権は加藤総理か?
ニュースを見ていたら、解説者が麻生総理の事を「加藤総理」と間違えて呼んでいた。最初は言い間違えだと思ったが、良く考えてみると他に適任がいない。マスコミは知っていて隠しているようである。政界の裏側が読めた気がする。
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2009/07/01 22:25 |
<民主党鳩山代表の献金者名虚偽記載問題>
民主党鳩山代表の献金者名虚偽記載問題
民主党小沢元代表の時と同様に鳩山代表に関してもメディアファシズムが牙を剥いたようである。追求の仕方も国会議員の多くが同じ手口を使って違法献金を受け取っているのを隠蔽し、小沢元代表が辞任に追い込まれたのと同様に、鳩山代表を追い詰めようという魂胆のようだ。
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2009/07/01 15:20 |
<なぜ異変は続くのか>
なぜ異変は続くのか
マイケル・ジャクソンとファラ・フォーセットが相次いで亡くなり、世界を賑わせているが、なぜか解せない気持ちがするのは、過去に同じ日付の巨大地震が繰り返した時期と全く同じ事が繰り返されているように思うからである。ロナルド・レーガン元大統領がアルツハイマー病にかかり、スーパーマン俳優のクリストファー・リーブが首の骨を折った頃にも日付が同じ巨大地震が起こっていたし、両者が相次いで亡くなった頃にも同じ日付の巨大地震が起こっていたのである。
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2009/06/26 23:00 |
<太陽黒点活動に不穏な動き>
太陽黒点活動に不穏な動き
歴史は繰り返すのだろうか。10年ほど長引くと考えられていた太陽黒点の消失期間が早くも終わりに近づいているらしい。これは1913年から1年間で終わった太陽黒点消失のパターンに酷似しているが、太陽黒点消失が終わった1914年は第一次世界大戦が始まっている。2008年に始まり、2009年に太陽黒点消失が終わるのであれば、今年後半は新たな世界大戦が待っているのだろうか。
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2009/06/25 23:26 |
<迂回献金事件>
迂回献金事件
小沢民主党代表が辞任したので、そろそろマスコミが出してくるかなと思っていたら、先物会社による自民党への迂回献金事件報道が始まった。なんのことはない、小沢代表の秘書がおこなっていた方法と全く同じダミー会社を使った献金疑惑である。小沢代表が辞任するまでマスコミ報道を止めていたのが誰かまでわかる人もいるだろうが、マスコミが政治に操られている現状こそが最大の問題だろう。
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2009/06/24 12:50 |
<消えた77便の機体がテレビ放送されたのはなぜか>
消えた77便の機体がテレビ放送されたのはなぜか
ニューヨークで同時多発テロが起こった直後に米国防総省ビルに突っ込んだアメリカン航空機77便(ボーイング757型機)の機首部分の鮮明な映像が当時のNHKニュースで放送されたのを今でも良く覚えている。国防総省近くのガソリンスタンドから撮影したとされる映像は、その後、真偽が二転三転し、特撮だったとか、合成写真だったとか、CGだという説まで飛び出して、結局、真相はうやむやになってしまっている。この映像の真偽はどうだったのだろうか。
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2009/06/22 21:50 |
<米国の北朝鮮ミサイル迎撃率90%以上は真実か>
米国の北朝鮮ミサイル迎撃率90%以上は真実か
北朝鮮のミサイル発射実験がICBMのレベルに達して来たので、米国のミサイル迎撃率を発表したのだろうが、発表された数字には、「天候が良ければ」とか、「発射されたミサイルの数が少なければ」とか、「妨害が無ければ」などの条件がついているのではないかと疑いたくなる。
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2009/06/17 14:54 |
<麻生政権は終わったのか>
麻生政権は終わったのか
おそらく、9月頃までは続けるつもりなのだろうが、麻生政権はすでに末期状態に入ったようである。家電量販店の不正事件から厚生労働省幹部の不祥事事件にまで発展した事件をマスコミが報道し始めて支持率が低下したのが、それを物語っている。衆院選挙が近いと言われるが、その後は何が待っているのだろうか。
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2009/06/16 17:51 |
<ターミネーターは巨大地震の年にやって来る>
ターミネーターは巨大地震の年にやって来る
米国が巨大地震や大事件が起こる年を何らかの方法で知る技術を持っているのを以前に書いたが、巨大地震が連続する年に合わせて公開されるのが、日本でも人気があるターミネーター・シリーズである。ブッシュ政権が戦争を起こした後で放映される映画、巨大地震が繰り返す年に公開される映画として知られているようだが、地震が起こる年に映画を封切るのは魔除けの為だろうか。
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2009/06/12 14:59 |
<石川県の怪奇現象は巨大地震の前触れか>
石川県の怪奇現象は巨大地震の前触れか
突然、庭先に水田にいるはずの小魚やおたまじゃくしが降って来る怪奇現象をテレビで放送していたが、竜巻でも無ければ、鳥の悪戯のせいでもない。原因は間欠泉であろう。この地域の水田では、最近になって瞬間的に蒸気を噴出する間欠泉が活動を始めていて、水田の小魚やおたまじゃくしが空高く弾き飛ばされて地上に落下したのだろうと考えられる。地下で大規模な地殻変動が始まっているのかもしれない。
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2009/06/11 23:32 |
<100年に一度の危機は真実か>
100年に一度の危機は真実か
湾岸戦争が起こるまでは、18年後に100年に一度の危機と言われるほど、世界金融危機で政治と経済が追い詰められるとは誰も考えていなかっただろう。しかし、本当に100年に一度しか起こらない危機なのだろうか。それとも、何度切り抜けようとしても、際限の無い失敗を繰り返す結果に終わる物理現象による悪循環なのだろうか。
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2009/06/10 00:31 |
<エールフランス機の残骸発見>
エールフランス機の残骸発見
行方不明だったエールフランス機の機体破片と遺体多数が発見され、墜落事故であったのが確認された。爆弾テロの可能性も指摘されている。
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2009/06/08 12:30 |
<エールフランス機はどこへ消えたか>
エールフランス機はどこへ消えたか
エールフランスのエアバス機が乱気流に巻き込まれ、速度を落とした後で行方不明になっている。墜落する光跡を見たという報告例も入っているが、機体の残骸は一つも見つかっていない。エールフランス機はどこへ消えたのだろうか。
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2009/06/06 14:09 |
<なぜ太陽黒点消失は24周期目なのか>
なぜ太陽黒点消失は24周期目なのか
2008年以降、太陽黒点の消失が続いて世界経済に影響が出ていると言われる。このまま黒点活動の衰退が続くのか、それとも再び太陽活動が活発化し、第一次世界大戦の頃のような危機が高まるのか、予断を許さない状況にあるが、太陽黒点消失はどのくらい続くのだろうか。
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2009/05/30 16:57 |
<批判されるアニメの殿堂>
批判されるアニメの殿堂
商業アニメは企業CMとして制作されたものだが、文化と見る向きもある。アニメの殿堂として「国立メディア芸術総合センター」の建設が検討されているが、野党から多くの批判が出ている。アニメとは何なのだろうか。
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2009/05/27 13:27 |
<火星で広範囲に水が流れた跡を発見>
火星で広範囲に水が流れた跡を発見
地球にも陸上生物が昆虫しかいなかった時代に幅が海峡ぐらいの広さがある大河が流れていたというが、火星にも大河が流れていた時代があったのだろうか。大河は生物進化に大きな影響を及ぼしたと考えられているが、火星の大河も生物の存在と無関係ではないかもしれない。
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2009/05/26 15:59 |
<北朝鮮が核実験後に短距離ミサイル発射>
北朝鮮が核実験後に短距離ミサイル発射
映画「スターウォーズ」が初放映されたのは1977年5月25日だが、同じ日に地下核実験をおこない、射程が130kmある短距離ミサイルまで発射する。米国のミサイル防衛計画に対する威嚇行為なのだろうか。
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2009/05/25 16:53 |
<北朝鮮が二度目の核実験>
北朝鮮が二度目の核実験
NHKのニュースでも放送されたが、北朝鮮が二度目の核実験に成功したようである。M4.5の人工地震が発生した事から考えて広島型原爆程度の規模らしい。
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2009/05/25 14:05 |
<中央大学教授殺害犯逮捕>
中央大学教授殺害犯逮捕
人を教える立場になったら、教え子から殺される覚悟がいると言われるが、中央大学教授殺害犯は教授の教え子であった。経済情勢や社会情勢の悪化が学校教育の末端にまで影響を与え始めたようである。
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2009/05/22 17:58 |
<小氷期の時代>
小氷期の時代
氷河期について調べていたら、小氷期は太陽黒点活動の減少だけが原因ではないようで、地球温暖化による海流の変化などの副次作用が影響して、今後は平均気温の低下が北半球で始まり、2017年のピーク時には平均気温が7〜8℃下がると予測されているのだという。平均気温が下がると、農作物の不作が原因の食糧危機、経済悪化に伴う世界恐慌、最後は世界大戦を誘発する危険もある。危機は避けられないのだろうか。
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2009/05/21 13:10 |
<米国は何を隠しているか>
米国は何を隠しているか
ブッシュ大統領が湾岸戦争開戦日を1月17日と決めてから20年近い歳月が流れたが、その間に「1月17日」という数字を巡って異常な大事件、不可思議な日付の一致が自然現象の形で相次いでいるのだが、米国は沈黙を続け、マスコミも取り上げようとしない。なぜ、こんな異常現象が続くのだろうか。
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2009/05/16 01:20 |
<民主党小沢代表辞任>
民主党小沢代表辞任
政界の動きが慌しくなって来たようである。民主党小沢代表が辞任したのは衆院選挙が近づいているのを意味しているのだろうが、西松建設の贈収賄事件で揺らいだ権力基盤が安定して来た為だと考えられる。後任が誰になるかはともかく、衆院選挙の結果が社会情勢の混乱を来たしている日本の現状打開に影響するのは間違いない。
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2009/05/11 19:21 |
<NHK「日本のこれから”未婚社会”」>
NHK「日本のこれから”未婚社会”」
またしても、政府の政策上の弊害に関しての議論は一切抜きにして、個人の問題という視点でしか議論がない番組である。こんな番組を見ても、未婚問題が解決されるはずがない。未婚問題を解決するには社会的な基盤の整備が必要であると同時に、未婚者が自分に自信が持てるようにする精神的なケアが必要である。
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2009/05/07 22:23 |
<NHK「あすの日本 未来からの提言 」>
NHK「あすの日本 未来からの提言 」
時間が無くて少し見ただけだが、NHK特集で世界金融危機が原因の深刻な雇用問題を扱った番組を放送していた。フリーターやニートに限らず、正社員までが失業する大失業時代に入り、20年後には大量失業が原因で年金・介護・保険・教育・消費の全てが破綻状態になるというものである。すでに多くの識者によって指摘され、インターネットでも議論されていた内容を焼き直しただけの番組であり、放送時期が遅過ぎる印象を拭えない。
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2009/05/07 01:05 |
<奇妙な岩石の報告が多い火星大地>
奇妙な岩石の報告が多い火星大地
火星の地表面に人間の頭蓋骨とほぼ同じ大きさで形も良く似ている岩石が2005年に発見されていたそうだが、もちろん、錯覚によるものである。頭蓋骨に似た岩石が複数同時に発見されれば別だが、単独では錯覚と判断せざるを得ない。火星上で化石が見つかっていない以上、生命起源の岩石は存在しないようである。
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2009/05/04 15:00 |
<憲法記念日を考える>
憲法記念日を考える
憲法記念日と言うと、憲法改正を唱える右翼の会議と、護憲を唱える左派市民団体の会議という両極のニュースしか放送されないが、憲法の良し悪しよりも日本の独立に関して議論されるべきではないだろうか。
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2009/05/03 21:06 |
<新型インフルエンザのパンデミックはいつか>
新型インフルエンザのパンデミックはいつか
Aソ連型インフルエンザウイルスとほとんど違いがないタイプであり、弱毒性であるなど、新型インフルエンザに対する警戒に関しては懐疑的にならざるを得ない面がある。メキシコでの感染死者数の数字に関しても、数字の信憑性に疑問が出て引っ込めてしまったものがあるという。新型インフルエンザのパンデミック(感染爆発)は本当に起こるのだろうか。
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2009/05/01 16:37 |
<豚インフルエンザ騒動>
豚インフルエンザ騒動
数字だけが一人歩きしているように思うが、豚インフルエンザ感染による死亡者が続発し、新型インフルエンザウイルス発生が懸念されているようだ。もっとも、新型インフルエンザで死亡したという確証は無いようで、他の病気で死亡した患者数を加えて大騒ぎしている印象を受ける。
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2009/04/28 15:20 |
<ボーナス引き下げで定額給付金は失敗か>
ボーナス引き下げで定額給付金は失敗か
情け容赦無いと言うか、背に腹は変えられないのか、大手企業のボーナスが大幅に引き下げられた結果、定額給付金では内需拡大効果は全く期待出来ないものになったようだ。政府の意図とは逆に、デフレ圧力がインフレ政策を破綻に追いやっている現実がわかる。
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2009/04/27 22:16 |
<なぜ人間には臨死体験があるのだろうか>
なぜ人間には臨死体験があるのだろうか
昔、臨死体験がNHKの番組で放送されて話題になった事があるが、人間はなぜ臨死体験をするのだろうか。情報技術の進歩でコンピュータが使えるようになってからは、コンピュータも臨死体験に類似した状態があるのがわかっている。人間の脳とコンピュータには大きな違いがないのだろうか。
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2009/04/27 01:03 |
<政治臭い問題を騒ぐマスコミ>
政治臭い問題を騒ぐマスコミ
北朝鮮のテポドン2号発射が報道され、ミサイル防衛の是非が議論されている最中に、外国人の芸能人が酔って裸になったというだけの事件が政治問題化して報道される。なんとも政治臭い話である。ミサイル防衛への世論誘導なのかもしれないが、騙されない方が良いだろう。
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2009/04/24 16:03 |
<2009年は大幅なマイナス成長か>
2009年は大幅なマイナス成長か
1980年に戻ったと言われる世界経済は戦後初めてマイナス成長に転じた。2009年の日本は大幅なマイナス成長が見込まれている。1980年代と言えば、レーガン政権による新自由主義が始まった頃だが、現在は、米国がバブル経済を繰り返して積み重なった債務が世界経済を追い詰めているようだ。
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2009/04/23 16:31 |
<2009年(平成21年)で終わっている暗号>
2009年(平成21年)で終わっている暗号
1991年の湾岸戦争以降に起こった巨大地震や同時多発テロ、世界金融危機などの大事件が起こる年を米国が1977年に全て知っていて、わざわざ荒唐無稽なSF映画である「スターウォーズ」第一作に登場するロボットの名前に、大事件が起こる年や日付を簡単な暗号にして使っていた話を以前に書いたが、もちろん、マスコミは事実関係を一切報道していない。この暗号は2009年(平成21年)の今年で終わっているのだが、何を意味しているのだろうか。
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2009/04/19 01:05 |
<地球外文明が存在する証拠は何か>
地球外文明が存在する証拠は何か
地球外文明探査はSETIのような電波観測が盛んにおこなわれているが、まだ証拠となるものは何も発見されていない。しかし、遠い宇宙に眼を向けていれば地球外文明が発見出来るのだろうか。地球外文明の証拠は太陽系内や地球上で見つかるかもしれない。
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2009/04/15 01:18 |
<消費税増税で財政破綻か>
消費税増税で財政破綻か
政府はアジア通貨危機の頃に失敗した政策を再度実行して経済の傷口を広げた後は、同じく経済の足を引っ張った消費税増税を繰り返して長期不況の泥沼に陥れるつもりだろうか。効果がない経済政策ばかりを出し、景気浮揚に失敗しても消費税増税はおこなわざるを得なくなるだろう。財政破綻が待っているのは間違いない。
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2009/04/13 22:47 |
<悪夢の前兆が始まっているのだろうか>
悪夢の前兆が始まっているのだろうか
今年は太陽活動が96年ぶりにほとんど黒点が見えない極小期であり、1913年の極小期よりも太陽活動が弱くなっているのだという。1914年はサラエボ事件を発端に第一次世界大戦が始まった年である。2009年の太陽活動停滞は2010年の危機へと向かうのだろうか。
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2009/04/11 00:33 |
<円周率と巨大地震(5)>
円周率と巨大地震(5)
以前に、2009年3月20日に起こったトンガ近海地震がイラク戦争開戦日や福岡西方沖地震の日付と一致する奇妙な巨大地震であるのを書いたが、それだけではない。この地震は過去に日付が連続して起こって多くの犠牲者を出した巨大地震と共通点が多い。
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2009/04/09 23:00 |
<イタリアでM6.3の巨大地震>
イタリアでM6.3の巨大地震
イタリアで多くの犠牲者を出す巨大地震が発生した。震源は地下10km、マグニチュードは6.3であり、それほど大きな地震ではないが、石造りの建物が多いイタリアでは甚大な被害が出ているようだ。巨大地震を予知したり、予測する方法で信頼性が期待出来るものは、いくつかあるのだが、どれも否定して地震予測は絶対に出来ないという結論に固執する政府が多いのは、どの国も同じようである。
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2009/04/07 13:38 |
<北朝鮮ミサイル発射>
北朝鮮ミサイル発射
北朝鮮がテポドン2号を打ち上げ、ロケット本体は日本上空を通過して太平洋上に落下した。(注:その後、わかったことだが、北米防空司令部の発表によると、ロケットが飛んだだけで軌道に乗った物体は何も確認されていないそうである。人工衛星は積まれていなかったようだ。)大騒ぎだった昨日に比べると、呆気ない幕切れだった。何よりも打ち上げが成功だったのがミサイル技術の発展途上国への移転が進んでいる現実を物語っている。
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2009/04/05 13:45 |
<誤報で信用が地に堕ちたミサイル防衛>
誤報で信用が地に堕ちたミサイル防衛
以前から誤報が多いと言われていた政府のエムネットだが、発射してもいないテポドン2号ロケットが打ち上げられたと2度も誤報を出して混乱を生み、信用を失墜している。結局、打ち上げは延期されたようで、北朝鮮当局の笑い声が聞こえて来そうな結末だった。自衛隊のミサイル防衛の脆弱さが露呈した形である。
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2009/04/04 20:55 |
<核攻撃に無力なミサイル防衛>
核攻撃に無力なミサイル防衛
超高層大気圏で核爆発を起こすと電磁パルスが大量に発生し、地上は大停電に陥り、コンピュータが破壊されて使用出来なくなり、高精度レーダーやミサイルなどのハイテク兵器も使えなくなって、迎撃ミサイルの発射も難しくなると指摘されている。現在、ニュースで取り上げられているミサイル防衛では、この問題を曖昧にしている。
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2009/04/02 12:23 |
<北朝鮮ロケット迎撃論の背景にあるもの>
北朝鮮ロケット迎撃論の背景にあるもの
レーガン政権当時のスターウォーズ構想が議論されていた時代に戻ったようなマスコミの報道ぶりだが、冷やかな見方をした方が良いのではないだろうか。なぜならば、この騒ぎはミサイル防衛の宣伝以外の意味がないからである。撃墜能力があっても、なくても関係ない。国民に卓上の空論であるミサイル防衛を現実問題だと認識させるのが目的なだけなのだ。
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2009/03/28 18:07 |
<成田空港で貨物機炎上事故>
成田空港で貨物機炎上事故
航空機事故が増えている傾向があるが、成田空港でフェデックス社の貨物機が横転炎上する大事故を起こし、乗務員2名が死亡している。米国でも同じ日に航空機事故が起こって17人が死亡している。航空業界で何が起こっているのだろうか。
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2009/03/23 16:01 |
<NHK「テレビのこれから」を見て>
NHK「テレビのこれから」を見て
テレビの未来を問うよりも、テレビの終わりを見るような番組であった。すでに何年も前にインターネットで議論され尽くされ、解決策が出なかった話題を蒸し返して議論しているに過ぎない番組である。NHKの副会長や広告料の大幅な減収で赤字体質に陥っている民放各局の大物も出ていたが、インターネットテレビなどのオンデマンドぐらいしか具体策が無いのでは時代錯誤の謗りを逃れられないだろう。
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2009/03/21 23:49 |
<世界恐慌は2011年頃から始まるのか>
世界恐慌は2011年頃から始まるのか
米国が大規模戦争を起こすと、それを追い駆けるように同じ日付に世界各地で巨大地震が繰り返すので不思議に思っていたのだが、その結末がわかって来たようである。世界中の国が内需拡大に努力しているが、物理現象が起こっている事実から考えて、世界恐慌を食い止めるのは不可能なのかもしれない。
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2009/03/21 01:48 |
<トンガ近海でM7.9の地震>
トンガ近海でM7.9の地震
福岡西方沖地震が起こったのは2005年3月20日だったが、2009年3月20日の今日はトンガ近海でM7.9の地震が起こっている。被害はほとんど無かったそうだが、同じ日付に連鎖して起こる巨大地震なのだろうか。
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2009/03/20 13:42 |
<戦争を考える>
戦争を考える
人生に行き詰った時、人間は自分を縛りつけているものを全て破壊して自由になりたい衝動に駆られるものである。戦争をその一つの手段と考える人もいる。しかし、本当にそうだろうか。過去の戦争と現在の戦争を比べると、戦争は技術的に高度になるほど、参加した兵士が受ける後遺症が深刻になる傾向があるようである。
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2009/03/17 01:19 |
<与野党泥仕合>
与野党泥仕合
漆間巌官房副長官発言を巡って与野党が泥仕合を演じるに至っている。誰がマスコミを操っているかという問題からだが、もちろん、マスコミが真相を報道する事は無いだろう。米国CIAやロシアFSBが情報統制をおこなっているのと同様に、日本も公安委員会が情報統制をおこなっているのだろうか。政治的に中立でなければならない組織が、現実には権力の道具になっている実態が見える。
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2009/03/08 23:13 |